OAPだからこそできる「役割」があります。
アパレル業界が抱える物流課題を真剣に考え、業界発展に寄与することを目的に活動しています。

OAPだからこそできる「役割」があります

また、低炭素社会実現するための知恵・技術・取り組み「Fun to Share」の賛同・参加の団体として、NOX・PM法の規制に沿ったCO2削 減に取り組み、社会貢献を目指しております。

スケールメリットを考えた共同配送の実現。
OAP参加企業は、コスト面・品質面・利便性・納入先評価など様々な面でメリットがあります。

  • コスト面の削減

    Merit 1 コスト面の削減 Cost reduction

  • 品質面の確保

    Merit 2 品質面の確保 Quality assurance

  • 利便性の向上

    Merit 3 利便性の向上 Improved convenience

大阪アパレル物流協議会(OAP)の量販店部会では平成12年2月から、量販店向け共同配送を開始し、平成13年3月より扇町運送株式会社による共同配送を実施しております。

輸送の共同化によるアウトソーシングと位置づけ、複数の荷主企業の個別配送・物流条件を整備し、OAP価格にて指定業者より一括輸送を行います。貨物量のスケールメリットにより、車両の稼働効率を高め、積載効率をアップし物流波動を相殺することによってコストダウンにつなげることを実現しております。

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